過労死・過労自殺・労災相談の過労死110番
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  •  社会科学的な分析に役立つ
  •  英文で書かれている
書名・著作 出版社
(出版年)
【価格(円)】

労働法実務解説7 安全衛生・労働災害
佐久間大輔

旬報社
(2016年2月)
【2,200円】


過労自殺 第二版
川人博

岩波書店
岩波新書
(2014年7月)
【820円】


過労死・過労自殺 労災認定マニュアル
Q&Aでわかる補償と予防
川人博・平本紋子

旬報社
(2012年4月)
【1,200円】


シリーズ 働く人を守る 精神疾患・過労死
佐久間大輔

中央経済社
(2012年4月)
【3,400円】


就活前に読む
−会社の現実とワークルール−
宮里邦雄 川人博 井上幸夫

旬報社
(2011年10月)
【987円】


過労死・過労自殺の救済Q&A
−労災認定と企業賠償への取組み−
大阪過労死問題連絡会

民事法研究会
(2011年7月)
【1,995円】


労災・過労死の裁判
佐久間大輔

日本評論社
(2010年7月)
【3,990円】


弁護士専門研修講座 労働法の知識と実務
東京弁護士会弁護士研修センター運営委員会 編
所収 IV労災事件−過労死・過労自殺を中心にして−川人博

ぎょうせい
(2010年6月)
【3,800円】


過労死・過労自殺大国ニッポン−人間の尊厳
川人博

編書房
(2010年6月)
【1,575円】


疲労の医学
上畑鉄之丞著

日本評論社
(2010年4月)
【2,310円】


問題解決 労働法7 安全衛生・労働災害
佐久間大輔

旬報社
(2008年)
【2,100円】


壊れゆく医師たち
岡井崇,千葉康之,塚田真紀子,松丸正,川人博

岩波書店
(2008年)
【504円】


過労死サバイバル
上畑鉄之丞著

中央法規
(2007年12月)
【1,365円】


ワーキング・プア−アメリカの下層社会
デイヴィッド・K.シプラー著 森岡孝二、川人博、肥田美佐子 訳

岩波書店
(2007年)
【2,940円】


これ以上、働けますか?−労働時間規制撤廃を考える
森岡孝二、川人博、鴨田哲朗

岩波書店
(2006年)
【504円】


過労自殺の原因分析−精神科医南雲與志郎鑑定意見書集−
南雲與志郎

過労死弁護団
全国連絡会議
(2006年)
【2,100円】


過労自殺と企業の責任
川人博

旬報社
(2006年)
【1,680円】


たっちゃん起きて!九時ですよ
脇山晴枝

(2005年)
【1,000円】


仕事が終わらない
しんぶん赤旗国民運動部

新日本出版社
(2003年)
【1,500円】


窒息するオフィス 仕事に強迫されるアメリカ人
ジル・A・フレイザー

岩波書店
(2003年)
【2,300円】


Q&A 過労死・過労自殺110番[全訂増補版]
大阪過労死問題連絡会編

民事法研究会
(2003年)
【1,700円】


名スカウトはなぜ死んだか
六車護

講談社
(2002年)
【1,700円】


過労死・過労自殺救済の理論と実務
岡村親宜

旬報社
(2002年)
【6,600円】


人権を考える本5 労働者とその生命と人権
徳住堅治・川人博

岩崎書店
(2001年)
【2,415円】


激増する過労自殺
ストレス疾患労災研究会・過労死弁護団全国連絡会議編

皓星社
(2000年)
【1,800円】


サラリーマンの自殺−今、予防のためにできること−
川人博・高橋祥友編著

岩波書店
岩波ブックレット493
(1998年)
【440円】


過労自殺
川人博

岩波書店
岩波新書
(1998年)
【660円】


死ぬほど大切な仕事ってなんですか
全国過労死を考える家族の会編

教育史料出版会
(1997年)
【1,700円】


続・さよならも言わないで
八木光恵

双葉社
(1997年)
【1,400円】


ドキュメント「自殺過労死」裁判
藤本正

ダイヤモンド社
(1996年)
【1,800円】


タイムショップ
川人博

講談社
(1995年)
【1,500円】


脳・心疾患の災害補償判例総覧
労働省労働基準局補償課編

財団法人
労働法令協会
(1995年)
【9,000円】


季刊労働法175,176合併号
上柳敏郎(外)

総合労働研究所
(1995年)
【4,400円】


労災保険・脳、心臓疾患の認定と事例
労働省労働基準局補償課編

労働基準調査会
(1995年)
【4,000円】


過労死 −妻たちの悲鳴 労災認定のながい道−
庄司悠一

中日新聞
本社開発局
(1993年)
【1,200円】


過労死の研究
上畑鉄之丞

日本プランニング
センター
(1993年)
【3,000円】


働きすぎのアメリカ人
ジュリエット・シュアー

窓社
(1993年)
【3,000円】


過労死!
過労死弁護団全国連絡会議編

講談社文庫
(1992年)
【400円】


−あなたと家族のための−過労死しないさせない本
広瀬俊雄

農文協
(1992年)
【1,400円】


過労死社会と日本
川人博

花伝社
(1992年)
【1,800円】


労災補償・賠償の理論と実務
岡村親宜

エイデル研究所
(1992年)
【9,500円】


グッド・バイ過労死
北海道過労死問題研究会

(1991年)
【500円】


日本は幸福か
全国過労死を考える家族の会編

教育史料出版会
(1991年)
【1,545円】


さようならも言わないで
八木光恵

双葉社
(1991年)
【1,400円】

双葉文庫
(1993年)
【560円】


企業社会への挑戦−過労死をなくすために−
神戸過労・ストレス研究会

兵庫部落
問題研究所
(1991年)
【500円】


KAROSHI[過労死]国際版
過労死弁護団全国連絡会議編

窓社
(1991年)
【2,580円】


KAROSHI[過労死]
過労死弁護団全国連絡会議編

窓社
(1991年)
【1,200円】


過労死と企業の責任
川人博

労働旬報社
(1990年)
【1,400円】

社会思想社
現代教養文庫
(1996年)
【480円】


さよなら過労死
大阪過労死問題連絡会編

かもがわ出版
(1990年)
【450円】


過労死と労災補償
岡村親宜

労働旬報社
(1990年)
【4,000円】


「過労死」と妻たち
中生加康夫

風媒社
(1989年)
【1,210円】


過労死とのたたかい
上畑鉄之丞・堤浩一郎 外

新日本新書
(1989年)
【640円】


過労死110番−夫が倒れたとき・倒れないために−
大阪過労死問題連絡会議

合同出版
(1989年)
【1,030円】


過労死−その実態、予防と労災補償の手引き−
過労死弁護団全国連絡会議編

双葉社
(1989年)
【1,100円】


脳・心臓疾患の労災補償
岡村親宜・大竹透達

エイデル研究所
(1987年)
【12,360円】


過労死 脳・心臓系疾病の業務上認定と予防
細川汀・上畑鉄之丞・田尻俊一郎

労働経済社
(1984年)
【2,500円】


「過労死110番」全国ネット事務局
過労死弁護団全国連絡会議事務局
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